アトリエ・グレイス

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2010回顧 - その1

週末、カンヂンスキーと青騎士展に行きました。
>>サイト

カンヂンスキーは、最も好きな画家。
どちらかというと後期のバウハウス時代の作品が有名ですが、私は青騎士時代前後の作品が好きです。
大好きです。

数ヶ月前、たまたま新宿駅でこの展示の広告を見つけ……告白します。
嬉しさのあまり、写メしました^^;
そして、この展示をずっと楽しみに待っていました。

カンヂンスキーの作品を見るのは、初めてではありません。
だけど青騎士をテーマとしたこの展示会。
カンヂンスキー以外の青騎士仲間、マッケやマルクの作品も一緒に見れてしまう。
おいしすぎる(T_T)

このワクワク・ドキドキ感……どう表現したら良いのでしょう?
ずっと好きだったバンドの再結成ライブに行くとか、初恋の人が来る同窓会とか、きっとそういう感じだと思います……私にはそんなライブも同窓会も無縁なので、想像でしかありませんが^^;

展示されていた青騎士の初版本を見たときなんて…感無量(ToT)
帰りには青騎士の表紙のトートバッグをget!
ツアーグッズ買っちゃうファンの心理って、こんな感じなのかなぁ~と思いました。
実際は、買ってもらったんですけどね^^;

カンヂンスキーの絵を目の前にすると
「あぁ~やっぱり大好きだ!」
という感情の他に、カンヂンスキーが大好きで大好きでしかたがなかった頃の思い出が、まるで走馬灯のように脳内を駆け巡りました。

それは10年以上も前の話になるのですが、今思い返すと……恥ずかしいぐらいです。
カンヂンスキーの絵の切り抜きを手帳に貼ったりしてましたよ^^;
女子高生の情熱は、恐ろしいものです(-_-)

とにかくカンヂンスキーみたいな絵が描きたくて、一歩でも近づきたくて、我武者羅に原色をキャンバスに塗りたくっていました。
カンヂンスキーみたいなモワモワッとしたグラデーションができなくて、苦戦したりもしたっけ。
今なら分かります、ナイフ使いすぎ!
落ち着け、過去の自分!!

カンヂンスキーが何をどのように表現しようとしていたのか…そんなことも冷静に見つめられないほど、ただジタバタ。
右脳を無駄にフル回転させ、左脳の存在を忘れ「無計画の極み!」のような絵を描いていたことを思い出しました。
あ゛~残念な人間(-_-)

カンヂンスキーの絵は確かにモジャモジャ・ワサワサしてはいるのですが、彼なりの理論があり、何度も習作を重ねて描かれています。
……当時も、知ってはいたのですがね^^;
完全にトチ狂っていたんでしょうね(>_<)

カンヂンスキーの絵を見ながら、そんな恥ずかしい過去の自分を思い出し……何だかソワソワしてしまいました^^;

ここ数年は、コンセプトありきで制作しているので冷静です^^;
左脳、頑張っています。
絵画以外の作品を制作というのもあるし、使用画材も変わりました。
絵の具は、水彩かアクリルしか使っていません。
油絵の具を使っていたときのような、画面上で起こる偶発的な事件はほとんどありません(すぐ乾くから)。
むしろ、起きたら失敗だし^^;
というのも、完成予想図をPCで作ってから制作することが多いからです。

……整然とされすぎてて、ツマラナイ?
以前は確かに無計画だったけど、絵を描いているとき楽しかった。
今はどうだろう?
考えているときは楽しいけれど、制作中は「作業をこなしている」という気分かもしれない。
完成図に近づけるだけだから、実際そうなのだけど。

右脳しか動いていないのも困る。
だけど、左脳しか動いていない今の自分は…どうなのだろう?

ふと、昔のように刹那的な絵を描いてみたくなりました。
アクリルで出来るかなぁ。
とりあえず、キャンバス買ってこようっと♪


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散歩と食べ物

フラフラ歩いていました。

あら、可愛らしいカップケーキ。

Image008_20101103234339.jpg

さらにフラフラ…。
メキシコ料理店に到着。

本当のところ、目指していたケーキ屋さんがあったのだけど…お腹が空いた(>_<)
そういうときって甘いものより、やっぱりご飯を食べたい。
ケーキを諦め、メキシコ料理に!

Image028.jpg

美味しい^^

Image026.jpg

Image029.jpg

ステキな店内でした。
夜行ってみたいなぁ~。


本格メキシコ料理の調理技術 タコス&サルサ―トルティージャの技術、タコスのバリエーション、サルサのレシピ、唐辛子の使い方…etc.本格メキシコ料理の調理技術 タコス&サルサ―トルティージャの技術、タコスのバリエーション、サルサのレシピ、唐辛子の使い方…etc.
(2008/09)
渡辺 庸生

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あの世映画祭招待券?

一応、カテゴリーは「鑑賞」で…。

低血圧&夜型。
「朝は、寝る為にある。」
っと言ってしまいたいほど、朝が苦手。
特にこの時期
「この世ごと、終わってしまえ!」
という呪いの言葉と共に1日が始まることも、しばしば…。

夜型が夜型を呼び、どんどん夜型になり……気付いたら、グルリッ。
朝日に「おやすみ」といっていた私が、ここ数日「おはよう」と言えている。

そのおかげか何なのかは、不明。
ただ、夢見が良い!

夢を見る=眠りが浅い=体に悪い
っと聞いたことがある。
きっと早めの就寝で体のバランスが悪くなっている(>_<)
だ・け・ど!
睡眠時間なんてどーせ暇しているわけなのだから、面白い夢を見れた方が良い……ハズ^^;

私の夢は結構リアルで、5感は現実と同じ。
この前の夢で食べたチョコは、明○ミルクチョコレートだったと思う。
ロッ○のガー○チョコとは、明らかに違う味がした。
調子にのってバクバク食べまくったら、きちんと胸焼けした……夢なんだから、そこまで再現しなくてもTT
でもフリーだし(カロリーもね☆)、やっぱり嬉しい^^

夢で映画館に行けちゃうことも、たまーにある。
夢の世界=あの世
っと聞いたことがある。
とすると私の幽体は、あの世での映画祭の招待券か何かを、頂いているのかもしれない。
しかも映画のチョイスが良い!
どなたが存じませんが、本当にありがとうございます…。

今回見たのは、第二次世界大戦末期ベトナムの富豪一家で働く使用人(おじさん)の人生を描いた映画。
そして特別出演として渡○謙が、日本陸軍中尉を演じていた!

※渡○謙が中尉ってのは位が低すぎないか?
っと思われるかもしれませんが、夢なのでご了承下さい。
振る舞いは、もっとエライ感じでした…中将と聞き間違えたのかな?

主人公の使用人のおじさん(名前忘れた)は、何となく小汚い。
けれど、一生懸命、本当に健気にご主人様にお使えしてる。
ご主人様はというと、戦時下でありながらぬかるんだ道を、当たり前のように高級車で外出。
おじさんは躊躇も無く水溜りの上に立ち、車から降りようとご主人様に傘をさす。
ブルジョワジーに対する否定的な表現かどうかは、分からない。
なぜならご主人様とおじさんの関係は、決して悪くはない。
戦時下においても「単調な日常がある」ということを描いていたのだと思う。

そして、渡○謙演じる中尉殿の登場。
この中尉とその富豪との仲は良好というか、持ちつ持たれつな関係。
どうやら中尉殿、今日はその富豪にこっそり別れを伝えに来たらしい。
「戦局が思わしくないから…」
のようなことを言っていた。
「日本軍と親しくしていたから、撤退後は気をつけなさいよ。」
っという意味の様子。
もしかしたら、ただの別れの挨拶(撤退か自決かは不明)かもしれない。
ただ、その会話をたまたま聞いていた使用人のおじさん…………特に変化はない。
おじさんがどう思っているかは、観客側の想像に任せるといったところ。

中尉殿とご主人様の関係は金だけの繋がりではなく、確かに友情も存在していた。
そしてご主人様は中尉殿を尊敬して、とても尽くしていた。
けれど中尉殿は、ご主人様を日本に一緒に連れて行ってはくれない。
「別れの挨拶」だけで済まされてしまう。

もう1つの人間関係「ご主人様とおじさん」。
ここも、金だけの付き合いではない。
ご主人様もおじさんを悪くは扱わないし、おじさんもご主人様に心から仕えている。

だけどご主人様がそうされたみたいに、見放されることがあるかもしれない。
主従関係とは、そんなものなのだろう……と、おじさんは感じているのか、いないのか。
ただおじさんは、今日も働く。

そんな映画。
地味で暗いけど、なかなか良い映画だったと思う。

※史実とは異なる点が多々あると思いますが、きっとフィクションなのでご了承下さい。

※「その映画、○○のパクリじゃない?」と思われることがあるかもしれませんが、夢の話なのでご了承下さい。

過去に見た映画と、ゴッチャになってる気もする…映像は「悲情城市」に似ていた^^;
ただ主人公はトニー・レオンのようにステキではない(T_T)
日常を淡々と描くあたりは、トランアンユンっぽくもあり…ベトナムだしね。


ベトナム映画といったら、コレが1番↓↓
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瞳閉じすぎ、翼広げすぎ、犠牲出しすぎ…。

ネットの記事で先日「日本の歌は近年『瞳を閉じて~』『翼広げて~』が多い」と書かれていたことを思い出しました。

友人に薦められた「ドラゴンフォース」を毎日、真面目に聞いています。
「sacrifice!」とばかり聞こえてきます…気のせい?
彼らのアルバムは、洋楽コーナーではなく、ゲーム音楽コーナーに収納しました。
そっちの方が、見つけやすいかなぁっと…^^;

最初の彼らの曲(4th収録曲)をネットで視聴したとき、最初に
「セガっぽい」
と思いました。
もう少し細かく言うと、ファミコンやスーパーファミコンのような「任天堂系」ではないと感じたのです。
それで
「メガドライブのセガだ!」
っと思ったわけですが、調べて見ると、バンドのリーダーはPCエンジンで遊んでいたそうです。
あぁ~セガではありませんでしたか!NECでしたか!惜しい!

それにしてもハーマンに
「88世代ですか?古代信者ですか??」
と聞いてみたい。
私の場合、世代的にはたぶん98?
実際にPCを使うようになったのは、もう1つの方の98ですけどね^^;

だけど、流石の私もずっと聴いていると、たまに思うのです。
この人達には「空白の美学」というモノがないのだろう…と。
全体的に「やりすぎ感」が否めない。
でも
「そこがカワイイかも…」
と思い出すと、無性にいとおしくなる^^;

だって彼らは勇者だから。
歌詞を読んでビックリした……キャラクター・ソングかと思った。
しっかりレベル上げてもらって、伝説の武器を手に、この世の悪と戦っていただかないと。

そう思ったのは私だけではないようです。
以下、amazonの商品説明より転機
****************************************************

いろいろな意味でメタル・キッズの度胆を抜いた彼らの鋼鉄英雄伝の序章がこのアルバムだ。
大英帝国出身でありながら、ほのかな秋葉原臭も漂わせる勇者“ドラゴンフォース”。
ありがとう、そして伝説へ…。(山崎智之)

****************************************************

ルイーダー酒場でバンドを結成、エジンバラで演奏し、伝説を後世に繋ぐのです。
子孫はきっと竜王を下す!
その為にもゾーマを討ち、アレフガルドに光を…。


交響組曲「ドラゴンクエストIII」そして伝説へ・・・交響組曲「ドラゴンクエストIII」そして伝説へ・・・
(2009/10/07)
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芸の道

何の本で読んだのか、どうしても思い出せない。
ただ説明するなら…

とある有名なオペラ歌手、日本公演では不調だった。
にもかかわらず観客はスタンディングオベーション。
「ブラボー!」
という声も聞こえる。
何がブラボーなもんかい!
これがフランスだったら、観客は途中で退席しただろう。
日本人ってネームバリューに踊らされて、芸術が何たるかも分かってない……恥ずかしいわね!

…っというようなないようだったと思う。

その文章を読んだとき
「ほほぉ~う・・・・?」
っと思った。
理解も納得もしているのに、心の片隅で何かが引っかかる。
それはあまりに小さな障害だったから、無視することにした。

昨晩、床に就いたあと。
夢現の状態で突然、この「?」がスパークし始めた。
「あの~私、寝たいんですけど(-_-)」
と思わくもなかったけれど、向き合ってみることにした。

まず考えられる「?」な理由として
「フランス人が正しい」
という固定概念というか、ある種の偏見について疑問視してみた。
そこから鉱脈に当たりそうな気がしたけれど、ワケが分からなくなり断念。
…なんせ夢現な状態ですから^^;

少し引き返して、芸術を鑑賞することについて考えてみた。
そこで鉱脈にたどり着く。
結論からいうと、「?」の正体は
「な~に、お高くとまってんだよ(-_-)」
っというものだった。

美術、音楽に限らず、そもそも芸の道は、人の道をそれた外道(ゲドウ)ではないか。
みんなが汗水たらして田畑を耕しているのに、どーにもこーにも役に立たない人々。
だけど絵を描かせたら上手かったり、歌を歌わせたら凄かったり。
人々はそんな微妙な存在を
「まぁ、今日はハレの日ですから^^;」
と、投げ銭よこして許してきた。

外道に生きる者にも、それなりの悩みはある。
表現について悩み……とはいえ、旱魃に比べれば、どーでも良い。
ビバ!豊穣!!
悩まなくて良いことを、1人で勝手に悩んでいるだけ。

もちろん自分の作品を理解してもらえるのは、とても嬉しい。
だけど理解されなくても良いと思っているし、ましてや
「アイツには理解できないんだ…ケッ!」
なんて思わない。
勘違いされても、仕方がないとも思っている。
たとえ私の作品についての感想であっても、それに対し私は干渉すべきではないと思う。

天は人の上に人を作らず…という言葉があるけれど、芸の道に高尚も低俗もない。
人間のヒエラルキーの最下層で、モンモンとしていれば良いだけのこと。

それならば、楽しんだ方が良くないか?
調子の悪いオペラ歌手、口パクのアイドル。
日の光の下で活躍できない存在が、スポットライトの下でなら堂々とできる「ハレ」の日。
暖かく見守ってやって、何が悪い。

「……微妙(-_-)」
と思っても、それは帰りの居酒屋でボヤけば良いこと。
「今はとにかく、良い演奏を聴いているってことにしておこう、うん。」
と自己暗示。

ステージの上に真の花が咲いていないのなら、咲いていることとして楽しめばいい。
観客同士協力して、想像の花を咲かせよう。
目に見えない花に酔いしれようではないか!
途中で退出するなんて、大人気ない。
裸の王様を露出狂として見ることが許されるのは、子供だけだったでしょ?

そう「?」の原因は、歌舞伎的哲学&プロレス的哲学の欠如。
大切なことを忘れていた。

ここまで思考が到達すると、最初に掘り進めた「フランス人が正しいという固定概念の否定」の穴と繋がる。
もちろんフランスには優れた芸術も、それを受け入れる体制もできている。
だけど我々がそれに倣う必要はない。
私たちには、風姿花伝がある。

芸の道。
外道の住人は人の道に娯楽を建設し、人はそんな彼らを温かく見守る。
それで良い、いいや、それが良い。
「ブラボー!」
っと叫びまくれ!!


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(2005/01)
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バッグハンガー

ここのところ、アートでもクラフトでもない話ばかりでした。
少し反省しています。

久々に、それっポイ話を…。

少し前の話ですが、バッグハンガーを作りました。

DSCN1905.jpg

ラッピングが苦手な私なりに、頑張ってラッピングを…

DSCN1906.jpg

何だかいつもヘンテコになってしまいますが、私としては悪くない出来栄えです。
どーもラッピングは上達しない。

さてさてバックハンガーですが、左の巻き込み式(?)は、学生時代からの友人の誕生日に。
右側の2つは、留学時代にお世話に奥様方への誕生日プレゼントです。

ステキな誕生日会にご招待いただいたのですが…ケータイの写真データがぶっ飛んでしまい(私の操作ミス^^;)、残念ながら写真はありません(>_<)
東京タワーやレインボーブリッジの見える夜景の美しい場所だったので、是非お見せしたかったのですが…。

チーズ、美味しかったなぁ~ワインジャムも美味しかったなぁ~って、結局、食べ物の話?
そうそう、私は立方体のシュークリームを持参して行きました。
流行のスイーツetc…の情報に疎いので、いつもヴィジュアルで選びます。
また、そのうち購入すると思うので、その時写真はアップしたいと思います…私好みなデザインのシュークリームだったのですが…ヴィジュアルがね。


デコ・デザイン・ブックデコ・デザイン・ブック
(2008/04)
貴和製作所

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家の写真

Image083.jpg

門だけ!!?


写真の撮り方手帖 ~たいせつなもの、撮ろう~写真の撮り方手帖 ~たいせつなもの、撮ろう~
(2008/04/26)
繁延 あづさ

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